2024年4月27日 星期六

推薦文章 ~ 國語週刊 世界妙妙妙 出海去抓龍蝦 / 文· 攝影 | 舞菇

舞菇說說話 :
紐西蘭和台灣一樣,是個四面環海的島國,土地面積是台灣的七倍大,非常珍惜海洋資源,用法律規定,避免竭澤而漁,值得全世界的海洋公民效法。他們的漁民怎麼做?看完內文就知道啦!

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國語週刊 第1044期 15版

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延伸閱讀

跟著捕龍蝦船去釣魚----紐西蘭22日自助旅行記錄(八)
https://5-gu.blogspot.com/2016/09/22_21.html
圖說 : 母龍蝦背甲寬小於6公分、公龍蝦小於5.4公分必須放回海裡


圖說 : 這勉強算是一箭(杆)雙鵰(魚)吧^^

印象紐西蘭凱庫拉/凱庫拉最佳龍蝦料理 Kaikoura | YOUYOU
https://www.youtube.com/watch?v=AUQn_ynEn7E

2024年4月25日 星期四

讓視障者也能獨立奔跑 ~ Project Guideline

舞菇小評:

想像一下,或者實際體驗一下:閉上眼睛,在黑暗中行走,你能走多遠?黑暗無邊帶來的恐懼感,會讓人踟躕無法邁開大步,更何況是要向前奔跑!舞菇看完這篇文章之後,深受感動:科技發展就應該能夠幫助人類獨立、給予弱者新希望。
台灣的視覺功能障礙者有6萬名,卻只有不到50隻導盲犬,這對視障資源稀缺的台灣,也是一項福音。Project Guideline未來有更進一步的發展,造福廣大視障朋友。

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Google一項名為Guideline的專案,透過AI深度學習、AR技術,以及語音回饋,讓視障人士能在不用陪跑員的狀態下,享受跑步樂趣。
2019年,美國導盲犬訓練協會「Guiding Eyes for the Blind」執行長帕內克(Thomas Panek),在Google黑客松上向工程師丟出一個疑問:「你們有沒有辦法讓視障者自行路跑?」當天,工程師們便提出了技術雛形。2020年,Google Research正式宣布這項專案,並持續優化,於2023年開源。
其構想是:先畫出正確的跑步路線,再透過腰間的手機幫助視障人士識別有無「跑在正確路線上」,並由耳機發出的語音提示他們是否跑對,或警告他們跑偏了。 
........以上內容節錄自地球圖輯隊《「彷彿能毫不費力地奔騰雲端」GoogleAIAR,讓視障者自由奔跑》全文請連結https://dq.yam.com/post/16042

Project Guideline: 自由に、ともに走る喜び。視覚障がいランナーたちの駅伝    |   Google Japan  

https://www.youtube.com/watch?v=lDDgIvCVpbs&t=36s

Project Guideline: 自由に、ともに走る喜び。視覚障がいランナーたちの駅伝      |     Google Japan


以下引用自日文影片說明翻譯
Project Guideline
Google研究院的研發項目,旨在讓視障人士透過Google人工智慧的力量獨立跑步。 2022 年,Project Guideline 將向 Achilles International Japan 提供技術,Achilles International Japan 是一家非營利組織,旨在讓殘疾人和健全人一起享受跑步和步行的樂趣。 我們支持視障跑者參加虛擬接力賽「ASICS World Ekiden」的挑戰,其中六人一組在沒有護送的情況下連接數位腰帶。 最終,六名選手僅在計畫指南的幫助下,就以4小時2944秒的成績完成了42.195公里的路程。 他們與來自世界各地的身體健全的運動員團隊競爭。 除了自己跑步之外,你還可以和朋友一起享受跑步的樂趣,與志同道合的跑者競爭。 您是否有殘疾並不重要。 將可以在世界任何地方參加的虛擬比賽與名為Project Guideline 的技術相結合,是一項挑戰,讓視障跑步者能夠與視力正常的跑步者站在同一場地上,追求與朋友一起參加比賽的體驗。 這也與Project Guideline的理念重疊,即創造一個每個人都可以自由發揮潛力的社會。
Achilles International Japan
參賽者(名稱省略) 第一名/ 田巴基(田畑美智子) 第二名/ 味噌彥(美園正光) 第三名/ 戴夫(伊藤俊明) 第四名/ 小栗(大口一雄)第五名/ 二郎(天野二郎) 決賽/ 大御所(高澤節子)代表 / 重田 2 號(重田正敏)

以下日文原文 :
Project Guideline は、視覚障がいのある人が、Google AI の力で一人で自由に走ることを可能にすることを目指す Google Research の研究開発プロジェクトです。 Project Guideline 2022 年、障がい者と健常者がともにランやウォークを楽しむことを目指して活動する NPO 法人アキレス・インターナショナル・ジャパンに技術提供。6 人のチームでデジタルタスキをつなぐバーチャル駅伝レース「ASICS World Ekiden」に、視覚障がいのあるランナーが伴走者なしで参戦するという挑戦をサポートしました。結果は、6 人のランナー全員が Project Guideline の助けだけでタスキをつなぎ、42.195km 4 時間 29 44 秒で完走。世界中から参加した健常者のチームとも互角に渡り合いました。 走ることには、一人で思うままに走るということに加えて、仲間と思いをつないで走る、そして、志を同じくするランナーたちと競いあうという楽しみ方もまたあります。そこに障がいの有無は関係ありません。世界中どこからでも参加できるバーチャルレースと Project Guideline というテクノロジーを組み合わせることは、視覚障がいのあるランナーが晴眼者のランナーと同じフィールドに立って、仲間とともに一つのレースに参加するという体験を追求するチャレンジでした。これは、Project Guideline が目指す、誰もが自由に自分の可能性を追求できる社会へ、という理念とも重なるものです。 アキレス・インターナショナル・ジャパン参加メンバー(敬称略) 1走者 / タバッチ(田畑 美智子) 2走者 / ミソヤン(御園 政光) 3走者 / デイブ(伊藤 敏明) 4走者 / オグリー(大口 一男) 5走者 / ジロー(尼野 次郎) 最終走者 / オオゴショ(高澤 節子) 代表 / シゲタ2号(重田 雅敏)